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はてなダイアリー(Everything but Music)

 2004年11月30日(火)  I Love You, Golden Blue
◆ソニック・ユース来日決定!
 オフィシャルサイトより。日程をコピペすると以下のとおり。絶対行く。
  ○3/16 Tokyo O-EAST (渋谷ON AIR EAST?)
  ○3/17 Tokyo O-EAST
  ○3/18 Osaka HATCH  (なんばハッチ?)
  ○3/19 Nagoya QUATTRO  (これはクアトロで間違いない。)
  ○3/21 Fukuoka LOGOS (福岡ドラムロゴス。)

◆ザ・フー ロジャー・ダルトリーのCD2枚組ベスト盤リリース!(CDJournal.com)
 ここ見てもらうとわかるけど、ダルトリーっていっぱいソロアルバム出してるんだよな、ザ・フー現役時代から。
 聴いてる人はあまりいないと思うけど「McVICAR」まではけっこういいんですよ。フーとはかなり趣が違うとはいえ。
 というわけで、来日で盛り上がった方々も、ベストアルバムくらいは聴いて欲しいもんです。

◆「Top of the Pops」、視聴率低下でBBC1から「マイナー」なBBC2に移行(UK Today)
 「トップ・オブ・ザ・ポップス」が続いてること自体驚き。1964年スタートだよ。日本でいえば「ロッテ歌のアルバム」が今もゴールデンタイムに放送されてるようなもんだ。と、思ったらコンサートやってるんだ、玉置宏…

 2004年11月29日(月) Never can say goodbye 
◆激安!輸入盤コーナー : 1000円以下の輸入盤 (HMV Japan)
 お。いいぞいいぞ。「1001円から1101円の輸入盤」てのもあるよ。

 出勤時につじあやの「COVER GIRL」
「ぼくの情熱は今や/流したはずの涙より冷たくなってしまった/どんな人よりも上手く/自分のことを偽れる力を持ってしまった」(「黄金の月」)
 帰りは「BALANÇO」
「ありふれたその星に さよならをする前に/もう一度だけ 愛のかけらを/二人でつかまえて 抱きしめるさ」(「愛のかけら☆恋のかけら」)

 2004年11月27日(土) We don't need no education... 
◆Pink Floyd 「Another Brick In The Wall」の子供コーラスに訴えられる(hidemuzic.blog)
 なんつーか、見苦しい話だなあ…。「あの曲って今でも売れてるらしいじゃん。おこぼれもらおうぜ」「んだんだ」。

○ブルー・ナイル「HIGH」
 リリースされたときにすぐ買って繰り返し聴いてきたのだけど、なかなか感想を書く気になれなかった。
 なぜなら、これほどシンプルに好き嫌いが分かれる音楽もないと思うから。彼らの音楽が好きな人はこのアルバムを死ぬまで聴き続けるだろうし、嫌いな人は「こんなの聴く奴はメンバーの家族くらいだろう」(イアン・サウスワース「200CDブリティッシュ・ロック」には、確かこんな記述があった)と思うだけだろう。けして埋まらない断絶の音楽。言葉を尽くしても仕方がない。自分だけでひっそりと、大切に聴き続ければいいのだ。
 日本盤には'81年の自主制作デビューシングルがボーナス・トラックとして収録されている。彼らの音楽の一貫性を如実に示す、優れたボーナス・トラックだ。

 2004年11月26日(金) Well, Well, Well 
◆ザッパの新編集ベスト発売 (FRANK ZAPPAの○△□)
 ヨーロッパ発売。でも以前出たベスト盤とあまり変わり映えしない内容だな。安いは安いけど曲数少ないし。

 出勤時にジョン・レノン「ACOUSTIC」
「宗教とセックスとTVにどっぷり浸かって/あんたは自分が利口で 差別もされず 自由だと思ってる/でも俺にいわせれば あんたはろくでもない田舎者/労働者階級の英雄がお似合いだ」(「Working Class Hero」)
 帰りはブリリアント・グリーン「Los Angeles」
「大好きだから 罠を仕掛けて あなたを落とすわ/いつかは あなたのすべて 私のものよ/きれいな 冬の星座を ひとつ奪って あなたにあげるわ/いつかは あなたのすべて 私のものよ So Maybe Happyend」(「THE LUCKY STAR ☆☆☆」)

 2004年11月25日(木) Dirty Boots 
◆バッドフィンガー紙ジャケ!(情報元: 紙ジャケ掲示板2
 うげげ。そうきましたか東芝。あっという間にレア盤化しそうな紙ジャケだなあ…。2/23発売予定。

 仕事の行き帰りにソニック・ユース。'90年10月15日トロント。Second North American Goo Tour。
 臨場感はあるけどそこそこ音質のオーディエンス録音。元がアナログカセットらしいから仕方ないか。
 前の職場から異動してほぼ1ヶ月半。やっと後任者が決まったので引継書を作ろうと、この1ヶ月の状況を確認してみたら……けっこうとんでもない展開になっていた。あーあ。どうせオレが悪者になってんだろうな。「こんな悪い状態にしておいて」「あいつは何もしなかった」「無能」とかいわれてさ。ちっ。  

 2004年11月24日(水) Something new 
 出勤時に「ビートルズ ’65」。「ビートルズ・フォー・セール」+シングル曲。
 「シーズ・ア・ウーマン」と「アイ・フィール・ファイン」のエコーがすごい。ぼわんぼわんしている。特にステレオ・ミックスの方。
 帰りは「サムシング・ニュー」。イギリス盤EP+「ア・ハード・デイズ・ナイト」+レア・トラック。
 「ア・ハード・デイズ・ナイト」の曲は既にユナイテッド・アーティスツからリリースされていたので完全な新作とはいえない。だから「Something New」(ちょっと新しい)というタイトルになったらしい。笑える。
 それにしても、1964年の1年間に、アメリカではビートルズのアルバムが7枚も発売されたのだ。今じゃ考えられないよなあ。ブームが去る前に儲けなきゃ、というレコード会社の思惑が極端に表出したケースだと思う。まあもちろんビートルズ人気の爆発具合が尋常ではなかったという状況が前提ではありますが。

 2004年11月22日(月) Working Class Hero 
 ジョン・レノンのアルバム2枚を聴いた。どちらも非CCCDのUS盤。
○「ROCK 'N 'ROLL」(Remixed & Remastered)
 このアルバムは昔から大好きで。もうほんと頭からシッポまでかっこいい。
 今回の再発に関しては、萩原健太氏のような辛口の意見もあるけれど、僕としては素直に喜んでます。こんないい音で、しかも追加音源付きで聴けるんだから。特に最後のボーナス・トラック「Just Because(Reprise)」は泣けるよ。ポール、ジョージ、リンゴに関する言及があって。このときすでに確執はなくなってたんだろうなあ。ああ。
 以前紹介した編集盤「John Lennon's Jukebox」とあわせて聴くとさらに楽しめます。
 
○「ACOUSTIC」
 amazonのカスタマー・レビューでは「損した気分」「つまらない物」「ブートに負けてる」と散々の評価。
 でも実際聴いてみたらそれほど悪くなかった。1曲目にノン・コマーシャルな「労働者階級の英雄」をもってくるところに心意気を感じる。「コールド・ターキー」や「ウェル・ウェル・ウェル」も入ってるし。
 そしてラスト「IT'S REAL」における口笛…。
 でもまあ確かに、彼の全てのアルバムを聞き尽くしてから聴くべきアルバムではありますね。


 PARLOPHONEさんによる「キャピトル・ボックス徹底検証」。音質に関しての記述が興味深かったです。

 2004年11月21日(日) Everything but music 
 えー、ながらく更新をサボっておりました私的ニュースサイト「Everything but Music」を再開しました。よろしければどうぞ。
 特に、ここでとりあげたTISMというバンドや、ビートルズのフラッシュ・ムービーが傑作なので、この日記を読んでいる方々にもぜひ見てもらいたいです。いやほんと感動したんで。

 2004年11月20日(土) Don't bother me 
○ビートルズ「THE CAPITOL ALBUMS VOL. 1」
 日本盤はCCCDのくせに1万円もするんで、非CCCDで6,714円の米盤をamazonにて購入。
 アメリカ編集盤4枚のCD化(しかもステレオ&モノラルの2 in 1)は快挙なんだけど、残念ながらボックスの作りはチープとしかいいようがない。
 しかも、外ケースから取り出すと、中ケースが真ん中でパタッと折れて、両脇からブックレットとディスクがばらばら落っこちてくるという…。なんじゃこりゃ。よくこんなパッケージでOKが出たよな。
 紙ジャケの出来も最低。紙ジャケ探検隊さんが新着情報(11/15)で述べておられるとおりです。今後続編が出るのかもしれないけど、このパッケージがデフォルトになるのは勘弁して欲しいっす。
 でも、アメリカ編集盤の収録曲と曲順はなかなか新鮮。僕はアナログ時代からイギリス盤中心に聴いてきた人間なので、意外な驚きと新たな発見がありました。「ミート・ザ・ビートルズ」って、「抱きしめたい」ではじまって「ナット・ア・セカンド・タイム」で終わるのかとか、「セカンド・アルバム」は1曲目がいきなりジョージのリード曲(「ロール・オーヴァー・ベートーヴェン」)なのか、とか。(しかもラストは「シー・ラヴズ・ユー」!) 
 シングル曲だったゆえにイギリス盤に収録されなかった曲(「サンキュー・ガール」とか「アイル・ゲット・ユー」とか)が、アルバムの一部として聴けるのも嬉しいです。
 そしてミックス違いの楽しみ。細かくチェックすると相当あるらしい。詳しくはここここの記述が参考になります。
 ちなみに、音質の方はびっくりするほどのことはなかったなあ。まあリミックスじゃなくてあくまでリマスターなんで仕方ないか。音質比較をされた人のサイトを見ると「アナログ盤に近い感じでリマスターされている」ということです。
 と、いろいろ書いてきましたが、結局、これまでイギリス盤をさんざん聴いてきたような中級マニア向けのアイテムですね…。これからビートルズを聴く人にとってはそれほど必要じゃないかも。
 そんな中級マニアにとっては、この間出版されたばかりの「ビートルズ アメリカ盤のすべて」(中山康樹+小川隆夫)はおもしろかったです。アメリカ盤の意義っていうのがよくわかって。  

 2004年11月19日(金) What's going on 
◆史上ロックソングNo.1は?(BARKS)
 「ローリング・ストーン」誌が行った投票で、1位がボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、2位がローリング・ストーンズって……ネタだと思ったのは僕だけではあるまい。
 ちなみに500曲全てのリストはこちらに。

◆David Bowieライヴ盤2Wが再発!(HMV Japan)
 '78年発表の「ステージ」は、僕がボウイを聴き始めるきっかけになった思い出深いアルバム。いまでもこの時期のボウイがいちばんカッコいいと思う。エイドリアン・ブリューやロジャー・パウエルを擁するバックバンドも素晴らしいし。
 そういや当時来日もして、NHK「ヤング・ミュージック・ショー」でライヴが放映されたんだよな。あれ、再放送してくれないかな。
 今回の再発は、曲目を実際の演奏順に戻し、未収録曲を加えた完全版ということだが、CCCD……ああ。

 2004年11月18日(木) Cotton Crown 
◆ユニオン限定紙ジャケ再発(紙ジャケ掲示板)
 チラシ情報によれば、12月にストーンズ、ザ・フー、クラプトンが限定再発されるそうな。ストーンズは買い漏らしているタイトルがあるので欲しい。でもそのためだけに東京に行けん…。

◆噂の後期グレイトフル・デッド ボックス、日本盤で!(CDJournal.com)
 12枚組。24000円なり。高い。すごく欲しいけど。ちなみにUS盤は税込16,928円です。 

 出勤時に松浦亜弥「ファーストKISS」。ひさしぶり。いつ聴いてもおそろしく説得力のある声。
「今ここにいるよ 今ここにいるよ/私がここにいる事 叫ばないと/この街じゃ 忘れ去られてしまうから」(「私のすごい方法」)
 今日も現場。昨日とは違う県境。雨がしとしと降っていて寒かった。熊がよく出没するという場所なので、びくびくしながら作業をする。事実、木製標識などに熊が爪をといだあとがくっきりと残っていた。ざっくり。
 夕方、職場に戻って書類やメールの処理を午後8時まで。
 ソニック・ユース「シスター」を聴きながら帰る。
「あんたは 綿の王冠を手に入れた/そしてそれを 地下に隠そうとしている」(「Cotton Crown」)

 2004年11月17日(水) Flowers
 ずいぶん寒くなりましたね。出勤時にブリリアント・グリーン「THE WINTER ALBUM」を聴く。
「心を込めて願わくば 栄光と賞賛の日々 英雄を崇めてる/黙々と夢見てもなお 群衆の長い列から 抜けだせず悩んでる/月夜が咎める 嘆いて咎める わたしを咎める」
 アルバム導入部の詞。あらためて読んでみると、なんだか凄く変な詞だな。ポップソングの歌詞とは思えない。
 今日は県境の現場まで出張。一日がかり。雪におおわれた山は美しかったけど寒かったです。

 2004年11月16日(火) Don't let me down 
 出勤時に「レット・イット・ビー…ネイキッド」
「だれだって つらい年はある/だれだって いいときはある/だれだって 夢精したことがあるはず/だれだって 太陽を見たことがあるはず」(「I've Got A Feeling」)
 そういや映画「レット・イット・ビー」DVD化って話はどうなったんだ? 今年リリースされるはずじゃなかったっけ?
 帰りは自作ガールポップ編集盤。ビューティーを世界に。

 2004年11月15日(月) I talk to the wind 
 仕事の行き帰りにジャイルズ、ジャイルズ&フリップ「The Brondesbury Tapes」「上機嫌な狂気」と「クリムゾン・キングの宮殿」をつなぐミッシング・リンク。3人にイアン・マクドナルドが加わると、どこからかクリムゾンの香りが漂ってくる。ジュディ・ダイブルが歌う「風に語りて」も良い。
「まっすぐやってきた男が 遅れてきた男に言った いったいどこにいたんだい?/僕はあちらにも こちらにも その間の場所にもいたんだ/僕は風に語りかける/僕の言葉はみんなどこかへ運ばれていく/僕は風に語りかける/風は聴いてはくれない 聴くことなどできない」
 
 イーグルス紙ジャケ購入特典の収納ボックスが届いた。写真が公表されたときに、紙ジャケ掲示板ではめちゃくちゃけなされてたけど、実物はなかなかいいっすよ。これは手に取ってみないとわからないかも。

 2004年11月13日(土) Old Red Wine 
◆The Who 23年振りにアルバムリリース(hidemuzicblog)
◆Pete's New Diary (THE WHO 来日記念 ダイアリー)
 ピート・タウンゼントが自サイトにおいてアルバム制作にとりかかる旨を表明したとのこと。無事完成するかな…。この手の話は前もあったので。

◆Album Covers that beg the Question: What the Hell were You THINKING?
 「あんたいったいなに考えてんの?」とつい思ってしまうアルバムジャケを投稿できるBBS。
 「駄目ジャケ100選」インターナショナル版ですね。
 しかし、スティーブ・ウォルシュ(カンサスのリードシンガー)のジャケはほんと凄いな。「左の絵、ニーパッドつけていったいなにやってんだ?」というSam Jさんのつっこみが笑えます。
 (情報元:この世はレースのようにやわらかい

◆厳選輸入盤1090円(HMV Japan)
 amazonの輸入盤980円セールに対抗してHMVも。もっともっと充実させてほしいっす。がんがれ。

 2004年11月12日(金) Half a person
◆U2のボノ、「あのパートは俺のもの」 (BARKS)
 昨日にひきつづき新バンドエイドネタ。なんか笑った。でもこれってオリジナル・バンドエイドでボノj自身が歌ってたパートだよね。だから誰も文句が言えない、と。

◆スミスの曲がミュージカルに(BARKS)
 ものすごく暗いミュージカルですか? 観たら死にたくなるような。

 出勤時にソニック・ユースライヴ音源。1988年11月5日、イリノイ州シカゴ
 オフィシャル・ブートレグ「HOLD THAT TIGER」収録のほぼ1年後、場所も同じCabaret Metro。「デイドリーム・ネイション」発売直後ということもあって、同アルバムからたっぷり演奏している。非常に良好なオーディエンス録音。演奏自体も勢いがあって良いです。
 ここのところ気になっていた仕事がやっと片づいて、ちょっとほっとする。
 帰りはマフス1st
 このアルバムの凄いところは、序盤で「Saying Goodbye」とか「Everywhere I Go」の素晴らしさに欣喜雀躍して油断していると、中盤でも、そして終盤にもまだまだ素晴らしい曲が出てきてしまうところだ。しっぽまでアンコがつまったタイヤキ、もしくはコーンの先っちょまでみっしりつまったソフトクリーム。

 2004年11月11日(木) Breathing
◆年をとり過ぎ!?――ポール・マッカートニー、最新「バンド・エイド」では歌うことを断られる!(UK Today)
 御本人はやる気まんまんなのに。いつまでも若いつもりでいるのは見苦しいってことか。

 出勤時にソフト・マシーン1st。不思議な浮遊感に満ちたポップソング集。ワイアットの変わらなさに感嘆する。
「祝福されて生まれ 呪いとともにこの世を去る/人生なんて簡単さ どんどん落ちてゆくだけならば/仮面こそ わが主人/トランペット吹きがすすり泣く/でも その音はとても弱々しい まるで寝言のように/なぜ なぜ わたしたちは眠っているのか、と」(「Why Are We Sleeping ?」) 
 帰りはひさしぶりに「ケイト・ブッシュ・ストーリー」なぞ。このベストアルバムが編まれたのは'86年。もう18年も前か…。そろそろきちんとしたリマスターがなされるべきだと思う。Boxセットでもいいな。

 2004年11月10日(水) The Empty Page
 PCが故障してしまったため(正確にはACアダプタの故障)、2週間ほど日記を更新できませんでした。
 今日やっと修理から戻ってきたのでようやく復活です。またよろしくお願いします。
 さて。
 仕事の行き帰りに聴いたのは、ソニック・ユースのライヴ音源。2004年7月15日、オレゴン州ポートランド
 Taper自身の解説によれば、サウンドボード音源とオーディエンス音源の二つをミックスしてあるらしい。プロ並みの手際。
 しかし、音質の良さに比べて演奏内容は最上とはいいがたい。ちょっと疲れてる感じ。さすがにラストの「Teenage Riot」は力入ってるけど。
 そういえば、SY公式サイトに掲載された情報によると、来年は「GOO」のデラックス・エディションに、CD化されていなかったファーストEPの未発表トラック付きリイシュー、そしてSYR6とSYR7のリリース予定もあるらしい。ワーカホリック? 

過去の日記はこちら↓
2004年 10月後半10月前半9月後半9月前半8月後半8月前半7月後半7月前半6月後半
6月前半5月後半5月前半3月後半−4月3月前半2月後半2月前半
1月後半1月前半
2003年 12月後半12月前半11月後半11月前半10月後半10月前半9月後半9月前半
8月後半
8月前半7月後半7月前半6月後半6月前半5月後半5月前半
4月後半4月前半3月後半3月前半2月後半2月前半1月後半1月前半
2002年 12月後半12月前半11月後半11月前半10月9月8月7月6月5月
4月
3月2月1月
2001年 11月〜12月

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